nekoの夢見

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ネコノコ ノコノコ

 那覇市の「桜坂」、いつも何匹かしら猫がいます。


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by nekonekonikuqu | 2010-06-30 21:03 | その他

バナナ


今日の夢

広くて、オープンテラスがあるような海辺に建つ「カフェバー」のような

お店の中を通り抜けて、どこかに行こうとしている。

お店に入ってすぐに、今から店にディスプレイするのか、黄色の

『 バナナ 』 がたっくさんくっつけられた(人工的に)、まるで

「クリスマスツリー」のようなものが数本置かれてあった。テーブルにも

カットされた「バナナ」が並べられ、今から「バナナパーティー」?でも

するかのようだった。店のテラスから海辺の砂浜に出ると陶器か

ガラスで出来たような不思議な色、形の「貝」や「珊瑚」のようなものが

幾つか落ちていた。(珊瑚は枝珊瑚ではなく、丸い形で人の顔のような

模様だった)


場面が変わり、ファミレスでバイトしているみたいで、女性2人の

オーダーを取っていた。料理名を聞いて、調理場へ送信するハンディ

(器械)でその料理名を探して操作するのだけど、さらに「A」の中かから

どれにするのか?(パンかライスかスープか?みたいな選択)、次に

「B」の中からまた1つを選択してもらい、「C」までそれを繰り返すという

とてもややこしいメニューだった。。。。。
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by nekonekonikuqu | 2010-06-30 14:56 | 夢解き・キーワード

ロプの湖


 今日、入ってきた言葉 『 ロプノール 』 ウィキで調べたら、彷徨える湖

として有名な中国西域の湖(現在は消滅?したとか)の名前でした。


ウィキより

ロプノール(羅布泊:Lop Nur、ロプ湖)は、中華人民共和国新疆維吾爾自治区

(東トルキスタン地域)の南東部にかつて存在した塩湖である。

この湖にはタリム川(塔里木河)が流れ込むが、湖から流れ出る川はなく、

その湖水は強い陽射しで蒸発するか地中に消えてしまう。タリム川の流れが

変わることからその位置が変化し、また水深が浅く絶えずその姿を変えること

から「彷徨える湖」と呼ばれてきた

ウィキには衛星画像が記載されていて、かつてのロプノールの跡が残って

いるのが見て取れますが、まるで『耳』の形です。

→ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%97%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%AB

ロプノールは、約200万年以上前に形成されたと考えられている。この地は、

中国で古来から西域と呼ばれていた地域で、シルクロードの途中に位置し、

漢の時代にはロプノール西岸に都市国家・楼蘭が栄えた。しかし、3世紀頃から

ロプノール一帯の乾燥化が始まったと見られ、4世紀頃に楼蘭は急速に衰退した。

ロプノールに流れ込む河の流れが変わったため湖が干上がったという説もあったが、

現在では河川の流量によって湖の位置が変化したということが明らかにされている



あと、『鳳凰』もちょこっとだけ調べていたのですが、

『鳳』は雄のオオトリ、『凰』は雌のオオトリを表し、『 鳳蝶 』と

書いて『 アゲハチョウ 』とも読むそうです。
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by nekonekonikuqu | 2010-06-29 18:43 | 夢解き・キーワード

良い口


今日、外出先で選挙活動されている方々だと思うのですが、

「 白い花 」を道行く人に手渡していました。よく見ると『 トルコ桔梗 』

でした。

ウィキより http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%9E


この花もトルコ原産の花ではなく(北アメリカが原産)由来はよく分からない

そうですが、英名はギリシャ語で「良い」+「」という「ユーストマ」という

そうです。


それでもって、出勤前に調べていたのが漢字ではトルコは『 土耳古 』

って書くそうなんですが、土の「ト」と古「コ」はまぁ分かるのですが、

どうして「ル」が『 耳 』なんでしょうかね?

『 トジコ 』って読めそうだな。。。。と考えていて浮かんだのが、

聖徳太子の奥様のお一方 『 蘇我刀自古郎女 』さんです。

沖縄語や昔の言葉で 『奥さん』(妻)のことを 『 トゥジ 』と言います。

因みに、刀自古郎女さんのお父さんは『蘇我馬子』で、兄は「蝦夷」(毛人)

お母さんは『 物部氏 』の女性だとされています。



あとですね、(くどいですね。。。。)『トルコ石』(ターコイズ)っていうのも

ありますね。

エジプト、アステカ、メソポタミアなど古代人の飾りには欠かせない

石ですね。
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by nekonekonikuqu | 2010-06-28 21:13 | 夢解き・キーワード

流星



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by nekonekonikuqu | 2010-06-26 23:37 | 夢解き・キーワード

つづきは


 先ほどの続きを書くつもりでしたが、ものすごく眠いです。。。。

 また後日にまわします。

 
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by nekonekonikuqu | 2010-06-26 23:05 | その他

御穂須須美



先日のクバ」(ビロウ樹の記事にも書きましたが、

吉野裕子女史の『 扇 』の本に出雲の『美保神社』のことが

冒頭に少しふれられています。


今、時間が無いので後ほど書き込みしたいと思いますが、

夢に2度登場した『 ミホ 』ちゃんが気になり、美保神社のことを

少し調べてみました。


美保神社境外社( 八束郡美保関町美保関 ) 地主社に

『 御穂須須美命 』(ミホススミ) という大国主命と翡翠の産地

として有名な糸魚川の女神 『 奴奈川姫 』(あるいは沼川姫とも)

のお子(多分女神だと思います)がこの地主社にひっそりと

祀られているそうです。


また後ほど書きたいと思いますが、ここから『 七面天女 』

と呼ばれる(=弁財天であり、吉祥天?)と女神、そしてこの

女神は『 赤龍 』であるようなんです。

トルコの名を持つ「ターキー」は「七面鳥」と呼ばれます。

そして赤龍(悪龍、サタンとはまた別のようです)の『七面天女』

面白いですね(^^
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by nekonekonikuqu | 2010-06-26 16:11 | 夢解き・キーワード

ライオン・バーガー


今、ネットニュースを見たら、米国・アリゾナ州のフェニックス

近くのレストランで『 ライオンの肉 』入りのハンバーガーが

販売されているそうです。(サッカーワールドカップがアフリカ

で開催中だから、アフリカといえばライオンでしょ♪ってことで

思いついたとか)→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100625-00000560-san-int


因みに、「ライオン」「獅子」が「太陽」、「陽」などの象徴だとすれば

対となるのは、「」だとされています。(水、月、陰、地など)

そして、全てにおいて言えることは、この地球(太陽系)においては

二重の構造』、「鏡」のこちら側とあちら側という構造になって

いるため、「陽」の中にも「陰陽」があり、「陰」の中にも「陰陽」が

あり、「白」の流れといっても(神のグループを指す)単純に1つ

ではありません。天の帝が存在すれば、地にも帝が存在し

天の双子と対なす地の双子がおります。
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by nekonekonikuqu | 2010-06-25 16:38 | 夢解き・キーワード

クバ


今日の夢

大きなドーム場の会議場?あるいはコンサートホールか体育館

のような建物の中。大勢の人がいる。

私は長方形のテーブルに1人で座っていて、近くに(同じテーブル)

に夫婦らしい若い男女が座っている。

と、そこへ私のダンナがやってきて、胸元を見ると「 ナム 」と

書かれた大きな名札を着けていた。

どうやら東南アジア人の男の子「ナム」君のTシャツとダンナの

ものが入れ替わってしまったらしい。(笑)←家のダンナは台湾の

高砂族の人達の系統の顔してます。 (微妙に分かりづらいですね。)


会議?なのか何かの大会は終わったみたいで、建物の入口付近

にいると、小学生の女の子が管理人室の中に入っていき

「ミホちゃ~ん、お誕生日おめでとう! 遊びに行こう」と

管理人の女性(私の幼馴染の名前)を誘いに来た。

4月か5月の夢に、別の知り合いの「ミホ」ちゃん(こちらは

黒龍姉妹の部下として)が登場した。



■今、吉野裕子さんの研究の原点とも言える『 扇 』の本を

数ページづつですが読んでいます。(なかなか進みません)


吉野さん曰く、『  』の元は、沖縄の「クバ」の葉ではないか?

そして「クバ」の樹の幹は「男根」の象徴ではないか?と

書き進められているのですが、沖縄でこの「クバ」と呼ばれる

樹木は「ビロウ」と呼ばれ 漢字では「 浦葵 」とも書きますが

神事儀式においては『 百子 』とも言ったそうです。



■ 浦(ウラ)の葵です。 そして「 扇 」は「 奥義 」です。

とっても奥が深そうです(^^


2,3年前に沖縄本島の神職の方々が宮古島のとある場所に

神事をされに行かれた。と耳にしたことがあります。

そこは狩俣(かりまた)と呼ばれる地域で、この地に沖縄の預言者

と伝説の残る 『 クバヌパーズ 』(クバの葉の意)という人物の

お墓が洞窟内にあるそうで、


http://sea.ap.teacup.com/untamamori/452.html
うんたま森のキジムナーより

新聞にクバヌパーズの伝承が載っていた。
クバヌパーズは狩俣部落のシャーマン。
狩俣は祖霊信仰のあついところで、古代性の強い
集落として知られている。
昔、狩俣にクバヌパーズ(男性)という人がいた。
クバの葉(ビロウの葉の意)。

彼は唐の国から渡ってきた人という説と、沖縄の
津堅島から妹と二人でやってきたと言う説がある。

占いの名人、または妖術使いとして広く人々に
知られていた。
クバヌパーズは狩俣部落の周囲に 石垣を築き、東、西、北に
鳥居型の石門を設けて人々の居住空間を決めた。

「狩俣の耕地はせまい。やっとこの石垣内に居住する者が
耕す面積しかない。将来、この囲いからあふれるほど民家が
増えるときは、村の人口を分けて他村に移すように。」この
伝承は、狩俣地域の土地の広さおよび生産力と、それを
支える人口の限界を語る言葉として残っている。


石門は三方に開かれ、居住する人が出入りする門が
東と西の門で、北の門は祭祀を行なう神女たちが
出入りし、普段は一般のひとは通れなかったそうだ。

東西の門は終戦まで残っていたが、荷馬車一台が通れる
ほどの道幅であったことから集落内への車の出入りを
よくする為に撤去された。
その後、東の門は復元され現在も集落内入り口に残っている。

クバヌパーズは「スマヌヌス(島の主)」
村の守護神として祀られていたが、今では
訪れる人もなく、ひっそりと草に覆われている



**************************

「 クバ 」と言うと沖縄では御嶽・拝所などにあり、この樹に

神が降りてこられる。または琉球国王や聞声大君が祀った神で

琉球の守護神とされた「キンマモン」の別名を「クバ司」と言ったり

「クバ」「コバ」などの神名、御嶽名も多くみられます。


続く
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by nekonekonikuqu | 2010-06-24 19:09 | 夢解き・キーワード

血 キムタク


 昨日ふと浮かんできたのが 『 母乳は白いが、元は血液(=赤) 』


******************************

最近、「髪」(神)に関するものを見ます。自分の右側の髪の毛が一束

ゴッソリと抜け落ちたり、など。

今日の夢

学校の教室か、会社の一室(結構広い)に沢山の人達が

集って作業をしている。体育館の倉庫っぽくもある。

締め切りが迫っているのか? みんな急いでいる。私も手伝っていて

リーダーは「キムタク」だった。キムタク、私、後6,7名の人で

大きな長方形の重い箱(中に何か入っているか不明)を設置するのか

持ち上げて運ぼうとしていた。

そこに政治家みたいな、おじさんが来て(もしくは、この様子をずっと

見ていた) 段取りに時間がかかりすぎている。と文句を言われた。

どうやらこのおじさんが、新しく赴任してきた社長か、先生?の

ようだった。
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by nekonekonikuqu | 2010-06-22 09:08 | 夢解き・キーワード



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