nekoの夢見

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2つの珠


 ここしばらく、「タカラ」 「カギ」 「玉」(珠、魂など)と

 キーワードがでていて、追いかけてました。


 数年前に 「神功皇后」(息長タラシ姫)を調べていた

 時期があり、その時に「ヨト姫」(与止姫 淀姫)と

 あと海神の娘「豊玉姫」、「潮満珠」「潮干珠」の2つの

 珠の話しの絡みも調べていました。


 ・ヨト ヨド姫:與止日女神(与止姫) 淀姫 などとあり

 北九州地方を中心に祀られている女神で、「豊玉姫」と

 同神である。とか「神功皇后」の妹であるなどの説があるようです。

 「豊比咩神社」の祭神「豊姫」のことである。という説も。。。。



◆http://www.valdes.titech.ac.jp/~kuwako/saga%
203.pdf#search='潮満珠 潮干珠 神功皇后' より

有明海・沖ノ島参りの御髪大明神

この行事は、地域の農業にとって重要な治水・利水を操作する

青い潮満珠と白い潮干珠をもたらす与止日女信仰が背後にある

ようです。与止日女は『肥前国風土記』にも登場する肥前一宮・

河上神社の祭神で、通行者を遮る荒ぶる石神の世田姫、満ち潮に

乗って海から川を遡る鰐の姿の豊(ゆた)姫ないし鰐大明神、あるいは

龍宮の豊玉姫としても語られており、地域ごとにヴァリエーション

豊かな伝説が付随しています。この女神は嘉瀬川の水の守り神であり、

嘉瀬川の石井樋の付近、すなわち川の流れにとって治水上の重要地点

にその宮はあり、神宮寺を擁する神仏習合の信仰を保ってきました。

御髪大明神や淀姫神社は「沖ノ島参り」に参加する有明海沿岸地域に

広く分布しています。~省略

しかし、何よりも与止日女神話が中央にまで伝わるようになるのは、

神功皇后の軍事作戦への協力という御髪大明神の伝説に媒介された

からです。中世、特に蒙古襲来の危機に八幡神社がその名をとどろ

かせたとき、与止日女も全国区になったのだと考えられます。

この時の与止日女に対する中世的な表現が、御髪大明神という呼び方です。

この御髪大明神の名は、「神功皇后が海戦に備え男装する際、髪を

川に浸したら龍女が顕われ手伝い、自然と髪が二つに分かれ男子の

髪型であるミズラの髪型を結った」との、中世『宇佐託宣集』や『八幡

愚童訓』に記される伝説に由来します。




正直なとこあまりよく分からないし、メジャーな神ではなさそう

なんですが、「ホツマツタエ」に関する本には

「海幸・山幸」で有名な話しがホツマにもあり、兄の海幸から

大事な「釣り針」を借りて山幸は釣りに出かけるが、

釣果もなく、おまけに釣り針を失くしてしまい、兄は山幸が

どんなに謝っても許してくれず、山幸は海辺でしょんぼりと

していました。

そこへ「シホツツの翁」が現れ、山幸の話しを聞き助けて

くれることに。シホツツの翁は籠に「目無し堅網」という網を

一緒に入れて山幸に海の龍宮へ行かせます。

ここで山幸は「豊玉姫」と出逢い、結果的に海神から

「潮満珠」と「潮干珠」をもらいうけるのですが、「釣り針」を

見つける際に、「目無し堅網」を使いなさい。とシホツツ翁は

「和歌」にメッセージを託していたので、ハデツミノ神(豊玉姫の父)

はこの「網」を使える「海女」を探します。

唯一、この網を打てる海女が「散女」(アカメ)という者で

散女に堅網をうたせます。すると、大鯛が「グチ」という魚をくわえて

ハデツミノ神の前に進み出ました。大鯛が口にしていた「グチ」

が海幸の釣り針を飲み込んでいたのです。

この功績から、散女は「ヨト姫」という名を賜った。とホツマには

記されているそうです。「ヨ」とは、「善」「良い」の意味で、「ト」は

数字の「十」で「完全」とか「最高」とかという意味らしいです。


さらに付け加えると、普通の神話(記紀)では豊玉姫

玉依姫(神武天皇の母)は姉妹神とされていますが、

ホツマでは、ハデツミノ神(海神)の娘が「豊玉姫」で、その弟の

娘が「玉依姫」となっています。叔母と姪の関係でもあり、

豊玉姫の息子の嫁が玉依姫なので、義理の母娘の関係でも

あるらしいです。


つづく
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by nekonekonikuqu | 2010-12-22 13:02 | 夢解き・キーワード

西瓜


お久しぶりです。ここのところどこかに「旅」に出ている

夢が続き、起きてから内容を文章に出来ないことが

続いていました。


今日の夢は まだどこかに出かけているようでしたが

何人かづつのグループに分かれて行動していて、

各グループのリーダーのような人が、「西瓜」を1/3~

1/2にカットしたのを持ち寄って、後でみんなで分けて

食べるようでした。


あとは「母」の洋服ダンスを何故か私が整理していて、

母の「財布」が入ったバッグがあり、私は母が財布を持たないで

外出して大丈夫かな。。。。と心配していた夢。



********************

一昨日の夜、久しぶりに本棚の本をパラパラと手に取って

見ていたのですが、10年近く前に読んだ本のある箇所

にちょっと気になることが書かれてました。

沖縄本島の南部、那覇市のはるか西に「慶良間諸島」が

あるのですが(座間味島など ホエールウォッチングなどで

有名な島) そこの海底には与那国の海底遺跡のような

人工的に造られたと思えるような場所があるそうで、

ある男性ダイバーがユタのおばあさんにこの事を聞いてみると

その場所(海底)は古代の神代の時代、神々が「人」を作った

実験場であったが、「神」と呼ばれる存在達もこの実験から

自分達自身もまた別の存在によって、作り出された存在

であることを知った。とユタのおばぁは話したそうです。



ニビルの神々が「アダムとイブ」(人類)を作り出し、そこから

支配と依存の世界(抜け出せない輪)が続いている。という

見解が最近出てきていますが、nekoはニビルの存在達も

「男」と「女」という性別に分かれていたのなら、彼らよりも

もっと高次の存在が居てニビルやニビル以外の星存在

になんらかの関与があったのではないか?と思ってました。
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by nekonekonikuqu | 2010-12-20 09:15 | 夢解き・キーワード

乙女の左手


先日夢で導かれた場所は 命の元、産みの母神の場所。

「命の母」には2つあり。(裏と表で4つとなる)

産み=海の女神の持つ「珠」にも2つあり。


乙女座の左手にある星 一等星で連星(2つの星)の

「スピカ」(中国語では 角  日本では真珠星などと呼ばれた)

は「麦」の星




ここまで。後は書けません。。。。
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by nekonekonikuqu | 2010-12-13 22:05 | 資料 メモ

夢の場所(たぶん・・・・)


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by nekonekonikuqu | 2010-12-12 20:07 | お出かけ

分かれ目


 今日の夢☆

夫(現実の)と2人で、とても急勾配(滑り台をほぼ垂直に近い勾配にした

ような感じ)なところを登っている。

「登る」といっても立って歩けない勾配なんで、コンクリートのような

表面に模様のようになって飛び出ている突起部分を掴みながら

滑り落ちないように登っていた。


頂上まであともう一息というところで、上から2人の人が降りてきて

「あと、少しですよ」と声をかけてくれた。

後ろを振り返ると、自分達の後方(画面の右側)に高い山と山の

間か、ビルとビルの間があり、そこに太陽がとても眩しく輝いていた。

夕日だと思う。金色がかったオレンジ色でとても眩しかった。



*********************


今日のタイトルの「分かれ目」は さっきある方のブログを

拝見していて気になったキーワード。

境界線、境目のこと。


なんで「分かれ目」なんでしょう? 鼻も口も1つで顔の中心にあり

「目」だけが 顔の左右に2つあるから?



先日テレビで「美人」についてやっていたけど、ある人は美人の条件

の1つに「目」の「白眼」と「黒眼」のバランスで決まる。と言っていた。

普通の人は白眼(片目の白い部分の割合)が黒眼を挟んで

「1」づつとすれば、黒眼部分が「1.5」ぐらいなんだとか。

「1」:「1.5」:「1」という具合なんだそう。これに対し「美人の目」は

「1」:「2」:「1」と黒眼が大きくて、人の感情に訴える作用があるらしい(笑)




分かる」とよく言うけれど、「分かる」の本来は「分かれる」(別れる)から。

と以前何かで見たか聞いたことがあります。

「分かれる」前は「分かれていない」状態、全体であり1つであったのでしょう

宇宙も地球も生命も光も闇もなく、実在するものなんてなかったのだと

nekoは思っています。


自分と自分ではないモノ あっちとこっち 天と地 見えるものと見えないもの

様々に「分かれて」 それぞれを体験してようやく「自分である。」ということが

どういうことか、どういう感覚なのかを知り、「分かる」のである。と思います。




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今朝家の近所で撮影した コスモス
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by nekonekonikuqu | 2010-12-09 10:40 | 夢解き・キーワード

森林所有者


 今日の夢☆

所々しか覚えてないけど・・・・


夢の中で何か仕事(調査っぽい)をしている感じ。

現実には知らない女性に、周囲に聞かれないよう小さな声で

「 この前Cさん達と一緒に、久しぶりに一緒に御嶽に行って

その時Aさんに聞いたんだけど、Aさんのお母さんの親戚

の夫婦が あの森林を持っているんだって」

と伝えていた。私達の目の前には柵(金網っぽい)と門の

あるちょっとした森林公園のような場所があり、そこから

車で家族連れが出てきた。私は彼らがAさんのおじさん家族

かどうか確かめに訊きに行った。(違う家族だった)



今思い出した

眠る前うとうと~としている時に浮かんできたのは

トランプのクラブ(=は棍棒の形状を記号化したと

いわれており、農民を象徴) の形(3つ葉の部分)の「鍵穴」

で、なんとなく 「 三神が鍵穴で、そこへ四の鍵を差し込む

ことで 開くんだ。。。。 」と映像がみえて思った。けど、

どうなのかな。。。。




別の夢

子供と知らない男性など(子供以外は家族ではなく仕事仲間と

いった雰囲気)5,6名でどこかに向かっている。結構時間が

迫っていて慌てていた。急いでいるのにも拘わらず、私達は

観光地にあるような屋外のスナックコーナー(簡単な食事が

出来る)のような店に立ち寄り、何か食べていた。

私と子供とあと男性1人はまだ少し時間に余裕があるようで

他の人達は仕事の時間があるらしく先に店を出て行った。

私達も店を出ようとしたら、9人連れのお客さんが席が空く

のを待っていた。


結局みんな海辺のホテルか結婚式場のような室内に

集った。 海側は一面ガラス窓になっていて、海は

沖縄の海の色じゃなく本土の海の感じだった。

よくみると、沖の方と目の前の中央あたりに「真っ白」な

煙? 雲のようなものが海面から立ち上っていて

ドライアイスの煙のようだった。 海の中(表面)に

丸いプールのような「窪み」があり、そこの部分にだけ

白い煙があった。
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by nekonekonikuqu | 2010-12-06 09:08 | 夢解き・キーワード

とおりゃんせ


去年の日記を読み返していたら、「とおりゃんせ」の唄のことを

書いていて、一昨日のことを思い出した。(その時は何とも

思わなかったけど 何かあるかも)




たまに学校からの帰りに通る場所に、地域の人がイベントを

開いたり子供が走り回って遊べる広場があります。

一昨日そこを子供と歩いていたら、珍しく同じクラスの子が

遊んでいて、しばらく子供達は鬼ごっこなどして遊んで

いました。nekoは初めは座って見学してましたが、家に帰る

子や、他のお友達と遊ぶ子がいて、人数が足りなくなり

気が付けば参加することに(笑)


何をして遊ぶ?と聞くと 「とおりゃんせ♪」が良いとのことで

始めたのですが、nekoの時代(数十年前)は、2人が向かい

合わせになり手でトンネルの門を作り、その間を唄が流れている

間、順番にトンネルをくぐっては、また1周廻り、繰り返して

唄が終わるのと同時に、トンネルを作っている2人は腕を下ろし

間に挟まった子が鬼になる?(捕まる)といった遊び方でしたが

子供達に聞くと、今は鬼の人がしゃがんで座り、その周りを手を繋いで

唄を歌いながらグルグルとひたすら回り、唄が終わったら座っていた鬼

は、10を数えて数え終わった瞬間にグルグル回っていた人を捕まえる。

という遊び方でした。
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by nekonekonikuqu | 2010-12-05 23:44 | 夢解き・キーワード

区切り


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by nekonekonikuqu | 2010-12-04 23:05 | お出かけ

五色の鶏 


最近の夢で 『 鶏 』 が出ていて、確か11/22の「ひのもとの元」

の記事にも「白い鶏」、「百足」、「龍」のことを書いていたと

思うけど、この時にあるサイトで鶏の元である『 野鶏 』

というのがあるのを知った。

**********************

◆http://members.jcom.home.ne.jp/wj2m-nrmt/page72.htm
より抜粋



陰陽論や五行説が発生したのが古代中国の春秋時代(BC770~

BC403)、その後戦国時代から前漢時代の初期(BC3世紀頃)

までに、この陰陽論と五行説が統一されて陰陽五行説となったらしい。



この限りなくはるか古代に、様々な書物で宇宙論を展開して

いるのであるから、広大な学問の世界である。

春秋時代の孔子が晩年、易を勉強し「われに数年を加え、

五十もって易を学べば、以て大過なるべし」と言わせたという。

全く勉強していないにもかかわらず、その前に気が遠くなってしまう。



吉野裕子氏の「陰陽五行と日本の文化」(大和書房、2003年4月

発行)の著書の中で、~「鶏」考ー鳥居の推理~という項があり、

大変興味深く読んだ。

陰陽五行からの、鶏から鳥居への推察であった。以下は要約である。


「・・・易は宇宙の諸現象を八卦に配当し、五行は同じくそれを

木火土金水の五元素に還元している。

この八卦の中で『鶏』に配されているものは、巽である。現在の鶏が

家畜となる以前は、赤鶏という

野鶏とされ、青・赤・黄・白・黒の五色を兼ね備えていたと

思われる。木火土金水の五気の五色を兼ね備えているこの

鶏に対しては、中国人の世界観に照らし、宇宙の根元を

すべて具有する生物として崇拝の対象であった。

さらに「鶏五色を有するものも(これを食すれば)また人を殺す。」

『竜魚河図』として、五色の野鶏は珍重されて飼いならされ、

信仰の対象となった。食に用いるのは後世のことであった。



さて、日本の神社の鳥居の由来であるが、易で八卦のうち「乾(けん)」

の天門に対して、「巽」は地門とされている。つまり、

・神社の社殿は神霊の鎮祭処、地上の天門。(乾)

・それに対する鳥居は、天門に対する地門。(巽)

「巽」は風門を為す。乾(けん)や坤(こん)が気を成すのは、

風が天地をめぐるからである。

風は四方の神の使者である。風土・風俗・風格はその意である。

風の古字は鳳。従って風の神は鳥。

鳳は鳳凰で実在しない鶏類の神霊化であるが、多分五色の『赤色野鶏』
であろう。



ということで、この「巽」卦象の造型が鳥居の形と名称を生んだ

のではないか。・・・」というような推察だと思う。

陰陽五行が日本に渡来したのは六世紀百済かららしい。キトラ古墳の

天文図の中でも、中国星宿の「野鶏」の星(おおいぬ座の犬の前足部分)

が描かれているそうだ。その後平安時代に賀茂忠行や

安倍晴明などの名人が現れ、陰陽道を盛んにしたとある。神社では

五色絹がハレの日に用いられる。

雅楽の五常楽(唐楽)では、五行説の人の行うべき道である

五常、仁(木)・礼(火)・信(土)・義(金)

・智(水)に、人の五声、角(木)・徴(火)・宮(土)・商(金)・羽(水)

をあてはめて創られたと言われている。

木火土金水の五行を十二支にあてはめると、木(寅・卯)火(巳・午)

土(丑・辰・未・戌)金(申・酉)水(亥・子)。

日本各地で金鶏伝説というものがあるらしい


*******************

とあったのですが、これまた先日の夢の四角い室内に

4つ(四隅)設置された洋式便器。私が座ったのは「南東」

=「 巽 」の位置。

そしてどす黒い血のような水が溜まっていたのが「北東」

=「 艮 」の位置

シリウス(犬狼)の前足に位置する「野鶏」 これが

シリウスが「鳳凰」と呼ばれる元なのね。(押さえ込み?)
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by nekonekonikuqu | 2010-12-03 08:41 | 資料 メモ

脱出


 今日の夢☆

ん~、今朝の夢は何故か若い男の子(10代後半~20代)に

なっていて、若い同世代の男の子と歩いていた。

2人はお互いのことが好きなんだけど、初めてのことで

しかも同性愛だから、ちょっと戸惑い気味(笑)




別の夢

女性ばかり3,4人で 高層ビル?に潜入していた。

場所は「31」階?

女性の警備員かガードマンか相手側の人間に見つかり

エレベーターで脱出しようとするが、女性に追い詰められる。

この女性、指の先から破壊ビームを出すことが出来る。。。。


そして逃げ込んだのが ホテルのVIPルームみたいな豪華な

部屋で、そこには中国系(台湾か上海)のお金持ちのカップル

か夫婦が泊まっていた。

この部屋には専用のエレベーターが設置されてあり、私達は

ここから脱出しようと思ったが、部屋の女性に見つかってしまった。

女性は真っ黒なさらさらロングヘアーで赤いトップスだった。

私は彼女に「黙って逃がして欲しい」と頼んでいた。
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by nekonekonikuqu | 2010-12-02 19:16 | 夢解き・キーワード



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